2017年9月21日 (木)

MステウルトラFESに感謝カンゲキ!

相変わらずの出遅れた感想になりますが、

MステウルトラFES、

すっごく良かったですね~ヽ(´▽`)/

3曲全部最高に楽しめました!

とはいえ、

何を置いてもやっぱりここはMonsterからでしょうか♪

最近すっかり『忍びの国』つなぐに入りびたり、

身も心も乗っ取られていた私ですが、

基本私にとってMonsterは、

つなぐにも引けを取らない、

まさに“別格”なんですよねー!shine

ってことをようやく思い出しましたcoldsweats01


そんな中(?)

相葉君に至っては(智くんもかな?)、

お衣裳のコンディションに、ヒヤヒヤするほどの不具合が発生する中、

歌も!

ダンスも!

全員猛烈に頑張って魅せてくれたと思いますshine

過去に何度か観たMonsterとの違いも、

多少はあるかもしれませんが、

練習時間も多分少ない中で、

今しかできない、

貫禄の切れ味、大人の色気と余裕も垣間見えるような?

そんなMonstershineだったと思います。


もちろん智くんの極上美声ソロパートは言う間でもなくlovely
(しっかりいざなわれましたよ!)

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大好きな、終盤の小刻みなステップも、、、

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左足かかとが浮いているところまで、しっかり映されていたので

大変嬉しかったです♡

智くんの醸し出すオーラに対して、

“ラスボス”感とか、

“帝王”感とか・・・?

そう言ったワードを使った表現もよく聞かれましたが、

まさにおっしゃる通りの圧巻の存在感!shine

全智担がシビレる部分ですね!

でも、

それもこれも智くん一人じゃきっと表現しきれない・・・。

ラスボスなり帝王なりは、

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4人のメンバーに力いっぱい支えてもらってこそ成り立つ存在なのかと。


この曲に限ったことではありませんが、

こういう5人の表現の仕方は、

“嵐”さんならではの、

“嵐”としての最大の強みなのかなと、

私がとても誇らしく感じる部分です。


そしてファイトソングですが、

私が嵐ファンになってからというもの、

かなりメジャーな曲として認識していたこの曲が、

一般的には殆ど認知されていなかった事には正直驚きました。

過去のTV放送は一度だけだそうですね。

だからこそ、初めて聴いた方が、すっごくお褒め下さっている!

歌詞も曲もストレートに心に入ってくるこの名曲を、

もっとたくさんの方に聴いていただきたいなと思いました。

“作詞は5人で”とはいえ、

このファイトソングは相葉君のソフトな紹介からもわかるように、

実質ニノちゃんの力量が大きな比重を占めている、最高傑作のひとつと捉えていましたので、

トークでは、曲作りに関するその辺りのお話しも展開されるのかなと思っていましたが、

当の本人、ニノちゃんは、

すぐに話をはぐらかしちゃう人のようで、、、。

耳まで赤くして照れながら、
(あれ?赤く見えないか?coldsweats01↓)

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どうしてもふざけた方向に持って行きたいニノちゃんが、

とっても可愛いなって思って見ていました。

“つなぐ”風アレンジの振付け込みのファイトソング、

最高に盛り上がっていて楽しかったです♪


あと最後にもう一曲、

GUTS!については、

何気ないポーズも際立つ美しさの

こちらの脚だけ、、、

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残しておきたいと思いますcoldsweats01



以上、

全部ひっくるめて、

たっくさん元気にしてもらいました!

\(^o^)/

 

2017年9月20日 (水)

JAL新CM・遠近法の嵐ちゃん

充実の内容に、大満足だったMステ・ウルトラFESshine

いったい何を書こうかと考えていた矢先に・・・

朝から眼の覚める、

こんなにカワイイ!
*・゜。.*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。.:* !!!!!

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嵐ちゃんを見てしまったら、、、

ついついこちらを先に撮ってしまった私です。
(^-^;

ホントに、

とにかくくっつく嵐ちゃんって最高!!

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どれもこれも可愛すぎて、

遠近法も完璧すぎて、

思わずたくさん載せたくなりましたが、

迷いに迷って、本日の個人的ベストショットを選ばせていただきました!

私のくっつきベストショットはこちら♡

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この時とばかり、智くんをガッツリ大事に抱きかかえる櫻井翔さん!

でした( ^ω^ )


ホントにね、

こんな最高にかわいいCMが、

5人の30代男性で執り行われていることに、

何の違和感も感じないところが、

さっすがの嵐ちゃんですよね!

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同じ北海道でも、地元というにはあまりに遠い地域sweat01

ちょっくら行ってみるという距離ではありませんが、

それでもやっぱり、

来てくれると嬉しいな♪

2017年9月19日 (火)

見納めました。ありがとう。

過去のお話しからになりますが、、、
(しかも無駄に長いです(*_ _)人)

私が智くんのファンになったと自覚したのが、2011年の暮れ頃で、

ちょうど『映画怪物くん』の上映中でした。

その頃の私は受験生を抱えておりましたし、

ほやほやさとしっく的にも、“わざわざ映画を観に行く”こと自体考え及ばない時期でした。

だが、しかし!

そんな私が、年明け2012年の1月中旬過ぎ、

たまたま札幌駅周辺で、3時間ほど時間をもてあます機会が得られたのです。

「今しかない!」と、

一目散に飛び込んだのが『映画怪物くん』でした。


公開から2か月弱経った頃でしたが、

今思えば、とても入りやすい時間帯、

それほど小さくない箱だったように記憶しています。

でもその回の観客は、確か私を含めて、、、

4名でした。
(3Dで入ったからかもしれません)

その時は、映画の終盤ってこんな感じなのかな~と思っただけで、

特別淋しいと言う感情も無く普通に楽しみましたし、

実際『映画怪物くん』は、素晴らしい結果も残していました。


それから約5年半、

私は先日、映画『忍びの国』を見納めてきました。

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最終的に地元札幌シネマフロンティアは、9月15日終了予定が18日まで延長され、

さらに最終日の応援上映追加もありました。

そしてとうとう、昨日の応援上映を以って、北海道内の『忍びの国』上映は、全て終了となりました。(今のところ)

結局私自身は、一度も応援上映には参集できませんでしたが、

昨日の最終回も、たくさんの皆さまの参集により大変盛り上がったようで、

その様子を知るだけでも、とても嬉しかったです。

私が見納めてきた通常回も、もうすぐ終了とは思えない位たくさんの観客でいっぱいでした。

最後の拍手などはありませんでしたが、館内が明るくなるまで誰一人席を立つ人はおらず、

ただもうそれだけでも、胸がいっぱいになりました。


数々の悪条件(?)の中、

『忍びの国』は、成績的にも胸を張れる素晴らしい結果を今も残し続け、

応援上映の全国制覇も成し遂げ、

雑誌やグッズ等の売り上げも、おそらく桁違いだったのではないでしょうか。

ただ、

作品そのものが最高に素晴らしかっただけに、欲深い私は「たら、れば」の中で、まだまだ行けたんじゃないだろうか?なんて、、、

ついつい考えてしまうこともありました。

でも、こんな私なんかの欲望はどうでもよくって、

ひと段落した今、

智くん自身は、

現状を、いったいどう感じているんだろうと、

そこは少し気になります。


熱いファンの応援や各方面からの高評価、

素晴らしい成績を踏まえ、

安心して胸を張っていてほしいなと思うと同時に、

まだまだこの先を、密かに目指していて欲しいな、、、と、

又、既に新しい一歩を踏み出していて欲しいな、、、と、

今はそんな思いもあります。


熱い熱い2か月半、

いやいや、公開のずーっとずっと前、

発表となったその日から一喜一憂、

とっても濃くて、楽しい毎日でした。

たくさんの新しい経験もしてきました。
(スマホデビューもできました)

忍びに行く日はいつもいつも胸が高鳴り、何度観ても熱い想いが込み上げて来ました。

満身創痍で臨んでくれた智くんと、

『忍びの国』に関わってくださった全てのみなさまに、

感謝の気持ちでいっぱいです。

本当にありがとうございました。


この先は、

まだまだ上映の続く地域のみなさま、

又、これから公開される地域のみなさまにお任せいたします。

引き続き、映画『忍びの国』を!

どうぞよろしくお願いいたしますね。

そして新たに参集していただける方も、

どうかたくさんおられますように。

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