2018年6月17日 (日)

ニノちゃん、おめでとー!ヽ(^o^)丿

二宮和也さん、

35歳のお誕生日 birthday present shine

おめでとうございまーす!

ヽ(´▽`)/

002

ニノちゃんとってのこの一年が、

元気で健康で、

さらなる活躍と飛躍の一年となりますように。

そして引き続き智くんのこと、

どうぞよろしくお願いしますね!
m(_ _)m


さてニノちゃんといえば!

『ブラックペアン』もいよいよ終盤に入り、

わが家も毎週めちゃくちゃ楽しませてもらっています!

ですが、、、

ここへ来てわたくし、

ひとつだけ白状させていただきたいと思います。


実は私、、、

ニノちゃんがこの役を演じると知ったとき、

少なからずショックを受けました。


ブラックペアンの原作は全く知らないのですが、

私の中で“ダークな天才外科医”役は、

智くんに演じて欲しい役柄の中の、

ほぼほぼトップに位置していたからです。


ニノちゃんがこの役をやることによって、

おそらく智くんがこの先類似の役を演じる可能性は、

この後何年も、

あるいはずーっと、、、

無いんだろうなって、

そんな風に思いました。


渡海先生の役だって(原作知らないけれど)

智くんが演じてもピッタリだったんじゃないの?って、

ちょっぴりそんな思いが過ったことも事実です。


でも、

毎週ここまで観て来て、

今、

確実に私がイメージする渡海先生の手は、

長い指で、しなやかに美しく器用なテクニックを熟す手では無く、

ちんまりしていても(失礼sweat01)絶対的な安心感・安定感のある、

泥臭い職人さんのような、

こういう手。

002

渡海先生の、

決して表には出さない命懸けの努力が、

そのままニノちゃんの手に重なります。

嵐ファンと言いながら、

日頃から担当贔屓も甚だしい私。


ニノちゃん、ごめんね。


かつての私の、

ちっぽけな嫉妬心が、

今はホントに恥ずかしくて、

バカバカしく思えます。


もうすぐ終わってしまうのは寂しいけれど、

ニノちゃんにしかできない渡海先生の、

『ブラックぺアン』

最後までしっかり楽しませていただきます!

2018年6月15日 (金)

今頃知る『夜の影』<ネタバレ>

※ 『untitled』DVD・BDのネタバレ感想です。

 

“リーダーっぽい振り付け”

そんな風に潤君からリクエストされた『夜の影』は、

いつものようにソロで、

自分が踊りたいように踊る、

いわゆる“智くんっぽい”振り付けや、

何度も経験のある5人の振り付けとは、

全然違っていたのかもしれません。


くったくたになりながら1週間、

いや、ホントはそれ以上かも?

細かい智くんテイストを入れつつ、

“3人が合うような振り付け”

を生み出した智くん。


ここはどうしても、

あゆはぴメイキングの智くんの姿を思い出すけれど、

それはもしかしたら、、、

ソロの振り付けの何倍もの生みの苦しみがあったのかもしれません。


智くんが魅せたかったのは、

3人の揃ったダンス。

007
3人の世界観。

012

もう、

ステキ過ぎて泣けて来ました(;ω;)


もともと音楽センスの皆無な私。

アルバムを聴いた時、

実はこの『夜の影』が、正直どうにもしっくりきませんでした。


私の様な、いたって単純な高齢者脳に、

こういった今風の音楽はなかなか理解できず、

ハードルが高かったようでcoldsweats01

そのままコンサートに臨んでこの曲を聴いて、そして観た時も、

やはり遠目でしたし、

又ソロの時より人数も多い分、

おそらく全く目も気持ちも、

ついて行かなかったのではないかと、

我ながら思います。
(いいわけ三昧)


でも、

今回初めて映像で観た『夜の影』は、

コンサートで観たそれとは、

私にとっては全く違うものでした。


3人の表現する『夜の影』の姿が、

ようやくハッキリ見えた気がして、

『夜の影』という曲が、やっとストンと胸の中に収まった気がして、

それと同時に胸が苦しくなってしまいました。


マルチ映像も、、、

想像していたマルチとはずいぶん違っていたけれど(^-^;

寧ろこれは、こっちで正解なんだとも思えました。


智くん、

ホントにくったくたになって考えたんだろうな、、、。


あと、

3人揃ったカッコ良さはに加えて、

潤君やニノちゃんのカラーもちゃんと観えるように感じましたし、

智くん、自分のカラーも隠していない。

006
そんな気もしました。


さらにやっぱり、

どうしても感じてしまうのが、


圧倒的な、

014

大野智。

015

(これは担当だからかな?coldsweats01


このユニット曲の価値が、

ソロ曲より劣るとは、

私には全く思えません。


ソロが無くてがっかりしたアルバムだったなんて、

今も思う人は、いるのでしょうか?


もしおられるなら、、、

もったいない!!(・oノ)ノ

と、

私は思います。



ちなみに、、、

マリオネットダンスからの『つなぐ』は、

逆にコンサートの衝撃がとても強かったので、

映像は、私にとってあの時の気持ちに勝るものではありませんでした。

ただもう、

あの時の感動をそのままに、

素晴らしい映像にしていただけたことに、

感謝するばかりです(*_ _)人


さて!

いまだ全て観きれていないわたくしcoldsweats01

今日はどこから観ようかな♪

2018年6月12日 (火)

これはイチコロ♡

・ 同性にモテまくる智くん。

・ あっという間に船の運転がとんでもなく上手くなっている智くん。

・ 押すときは押すけど押さない時はホントに押さない、ちゃんと海の怖さも知ってる冷静な智くん。

・ ワイプの翔君の「うまっそうだな~」が、あらかじめわかっていたかのような絶妙のタイミングと可愛さ、「あ~これ、翔君にたべさせたぁ~い」の智くん。

・ 普通にちゅーkissmarkしちゃう(人だった)智くん。

・ どうやら嵐ファンの大方が「若い子」だと思っているらしい智くん(-ε-)

などなどなど、、、

先日のしやがれは、智担ポイントがあまりにも盛りだくさんあって、

ほっとくと何百枚でも写真を撮れそうだったのでcoldsweats02

どうにか、なんとかsweat01

ここはあえての一枚に絞りました。

いっちばん打ち抜かれ、

ぐっさり胸に刺さった一枚。


それはやっぱりこれでした、、、(^-^;



013_3


何の意外性も個性もありませんね。

これと同じ画像、

いろんなところで私ももう何度見たことかわかりません。

それでもやっぱり素通りできない!

どうしても自分の部屋にも残しておきたいアートなわけです。

でも、

何度見ても新鮮に惚れ直せるのも事実ですよねlovely


そもそも凡人には(私です)無縁の、

日常では考えられないこのパーフェクトなフォルムが!

現実として目の前に現れること自体が、

私にとってはドキドキの根源でしてheart02
(日本語かなりおかしい)

気を抜くと必要以上にあふれ出てしまうカッコよさに、

本人の自覚の一切ない所がまた、

堪りません(≧∇≦)


そしてきわめつけの、

あ し !!∑(=゚ω゚=;)
(結局一枚に絞れず)

015
なんたる膝から下の長さ!

そして美しすぎる曲線とは裏腹の男っぽい膝関節shine

絵に描いたようなダンサー脚shine

見逃せないのがパッと見ツルッツルshine

「だつもう」ですか?
(いや、かすかに生えてる気もするけれど、普段よりは薄いような、、、?
そして間違いなく冬場の私のスネよりキレイ)

いやもう、いずれにしても、

毛のある無しに関わらず、

まさに瞬時に悩殺・イチコロの場面でしたhappy02


で、

思いました。


やっぱりね、

智くんは海が一番似合うのかな~って、、、。

内心は、

「舞台が一番、ステージが一番似合う!」って、

自信を持って言いたい!

もちろんそれも事実だと思います。

だけど、

あんなにキラキラした素の笑顔は、

海の上でしか、

なかなか見られないのかな、、、。


なら、

仕方がないよね~(^-^;



さて、、、

さきほどわが家にも、待ちに待っていたものが届ききましたcdshine

001

この後は、しばらく引きこもりたいと思いま~す(。・ω・)ノ゙ ♪

«智くんのタップダンス♪その2